ゼーロン便り

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2018.02.26 Monday

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2018.01.03 Wednesday

あけましておでめごうとざいます。 &リチャードIII

まずは記事のタイトルを噛まずに読んで見てください。

あけましておめでとうございますだと思ったら大間違いですよ。

こんにちは、いらんことばっかしてるせいで常に他人と距離があります、中村です。

さて!もーーイーー加減にR3のレポートを終わらせないと、最近入った新人のNちゃんの紹介も、復帰したRくんの紹介もできませんね!

 

過去記事を見ながら、そして思い出にふけりながらラストスパートです。赤酒美味しいな。

 

 

さて、一年ぶりに話を戻しまして、こちらはリチャードの母公爵夫人と、リチャードの甥と姪。

幼い二人は自分の父クラレンス(リチャードの兄)が死んでしまったことを察します。

しかしそれがリチャードの策略であるなどとは思っていません。

 

クラセンスが自分の命令で処刑されてしまったとリチャードに言い放たれ、錯乱し病状を悪化させた王エドワードも死に、その妃エリザベスの嘆きの声が響きます。

その肩を抱く弟リヴァーズと、息子のドーセット。

リヴァーズはすぐさま、幼い二人の王子を呼び寄せ、戴冠させるよう諭します。

 

 

 

 

 

リチャードはそこに、二人の兄を亡くした悲しみと、王を失った絶望を装って現れます。

 

 

 

腹の底でひとつひとつ、邪魔なものを消しながら。。

 


2018.02.26 Monday

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